2004-11-30

mina No.23

JCやJCダートでは若干通用しなかった感のある外国馬だが、日本の馬場に慣れれば当然上位を狙えた存在だとも思える。来年、再来年と国際指定重賞が増えるわけであり、来年は国際スプリントシリーズが豪英日(日本はセントウルSとスプリンターズS)で組まれることもあり、マイルCS&JCでカク外を本命に据えたワタクシの無念を来年こそわっ!の気持ちである。
今号のminaはカクマル外系が上々の出来。まずはカク外伊娘の加藤ローサさん、グラビアのゑろい人様などのモデル評論人の評価ほどビビっとこなかったのだが今回のグラビアは及第点を与えられる情況であり、私的にまだ“ハマる”まではいかないが、そいでも素質の高さは評判通りと実感。“風俗とキャバクラとダンスインザムード”に嵌っている友人カッチーが◎を打った(アイドルとか興味ないからこそ脅威)マル外娘の美波cも成長力十分。愁眼がたまらん“カッチーのヴィーナス”は、ダンスインザムードを超えるか!?
内国産系ではEMIさんが安定している。やや掛かったりもするが、その不安定さも魅力であり、だからこそP39みたいなしっかり見据えるルックスが映える感。現級頭打ちだった田中美保さんもなんとなくイメチェンな雰囲気が良くて侮れない。藤永維さんを置いて一足先にOP入りした中村明花さん、きっちりOPの流れにも対応できている高山郁さんも能力ではヒケとらないと考えられる。
<ヘアモステークス>
年齢的にはジュニアクラスなのだが素質高い下田美咲cに注視。ジュニアモデル時代から期待してきた好素材であり、戦隊モノのゲストとしても存在感を誇示した彼女が一足飛びでminaに出征。やや薄い顔立ちなので現時点では展開に注文付くが、素質としては十分通用するかと。他では石毛久美子さんや瀬能かなさん、大貫妙子さんなどが上位。

嫌いなら書かなきゃいいじゃん!

って話がまたまた浮上。まぁ世間には色々な人がいらっしゃいますので否定も肯定もしません(「出来ない」若しくは「したくない」と言うのが本音だが)。意見としてはえあぽ師匠さまと同じでございますかな?あのネタをまた引っ張り出されたのは、少々コッパズカシイのですが(苦笑
どんな意見でも書くのは自由だと思います。日記管理人=個人商店の経営者と思っておりますので、手厳しい意見を書くことによって受ける恩恵もダメージも“自己責任の範疇”として認識しているでしょうから。そんな勢いも度胸も文才も無いワタクシにとっては、ある意味尊敬に値します。ワタクシが日記(特にモデル評)を書く上で心掛けている事は...あまりないかもしれない(苦笑。ただやっぱり、「無駄に相手を傷つけることはしない」ようにということくらいかなぁ?単に嫌いなんだったら書かなければよい事だろうし、前述通り度胸も無いしね。好みの娘さんや将来を期待している娘さん達の事をアップしたいから、それ以外は余事だと思っていますから。

あいかわらずのぼく

愛こそすべて...それがワタクシの日記を書く基本姿勢。