♪ むいむいの「コレ買おっ!」(2,0,0,4)
飲み屋のユーコちゃんは現在21歳。洗い物などで屈んだ時などに見えるブラチラがとぉても美味しく、コーちゃんとワタクシの目は常に彼女の胸にクギ付け。むっちむちでハリのある体、笑顔もトークも屈託なく...若いというのは素晴らしいもんですな。
強敵揃いの新潟11R・NSTオープンは3歳牝馬の7アドマイヤマジック◎。スピード申し分なく斤量50kも有利、北村ちゃんとの若手コンビで一発だ!小倉11R・北九州記念は動き良く小倉(3,1,0,0)と良績の10メイショウバトラー大駆けの予感。函館9R・マリーンステークスは3ウインデュエルが6連勝を狙う。それに逆らいはしないが、相手候補として12ブラックパワーの能力と勢いを支持。
♪ nicola 8月号
変わり身無いながらもコンスタントに良写を出せているのが岡本玲c。今後の当路線を引っ張っていける逸材であるわけで、やはり「流石やね」というしかないでしょう。相性抜群の路線で気合十分の写体、小柄だから体変化の心配も余り無さそうだし、夏も難なく乗り越えていけそう。
逆に「夏なのに何故?」と不思議に思ってしまうのが新垣結衣cの状態。休養明けじゃないのに顔、体ともに太め感がバリ残り。ガレはあまり好きじゃないし彼女にも似合わないと思うのだが、ちょっと見栄えのする娘体が微妙。ただ能力はアタマ1つ上なわけで、絞って巻き返す可能性大の次号に期待。
底力上位の日笠麗奈cは前々号以前と同じく出番の少なさに泣く。
♪ れすぽんくらす
●ホワイトリバーさま (2004-07-17 21:18)
>その前にあった「おみやさん」の中山忍の色気が印象的なだけに落差が激し過ぎちゃう。(姉に離された状態から見事に追い込んで、引き離そうとしてるし)
最近の彼女の色気は特筆すべきものがありますね。成長が遅かった感もありましたが、繁殖に上がった姉以上の実績を残せるんじゃないかと期待しております。
>私が、まのまのファンになった理由は「おっとり+ほんわかしたところ」と、私が中学校時代だった頃から、いてもおかしくない顔立ちだったこともあったんです。
見ているだけで非常に癒されます。秋以降の活躍を祈念いたします。
●『あのよろし』か?さま (2004-07-18 01:21)
>珍しい苗字だと思ってたがそうかAIRPORTさんの「御手付き」だったのか。>右手ちん
愛知厩舎の若手娘さんの殆どが、師匠の御手娘だと思われます。
>HDDの整理してたら日清ごんぶとのCMとか出てきて、《あっぷる&じゃむ》で貰ったんだよなあと思い出しました。当時も話題についていけませんでしたが今はますますもって遠巻きに眺めるばかり。まさかCMキャプチャサイトがモデルと競馬と風俗(稀な大勝のとき)と性質の悪い酒(連日)のサイトになってしまうとは。
まー初期(あっぷる&じゃむ)から“セルフィッシュサイト”と予告していましたのでご容赦を(苦笑。検索関係につきましては...「あのよさん!アナタが犯人だということはズッポリメッコリお見通しよ!」
おてちん (1)困った立場に追いつめられてどうにもならないこと。絶体絶命。 *伎・袖簿播州廻-二つ目「おてちんじゃ、覚悟せい」 [小学館 日本国語大辞典]
エ゛、鳳啓介デした。ウテチン!
管理忍さんは往生際が悪すぎです。「新体操 ヌード」「蒼井そら」は来たるべくして自然に引き寄せられてきたわけですし、「室井佑月 ヌード」も「床嶋佳子 ヌード」も「バレー アイコラ」も「獣姦」も全てご自身の発言が原因にあることはまさしく日記での初出が示すとおりであります。
「関根惠子」「シンクロ ヌード」でなんかヒットしてるかもしれんのと、アイドルとプロレスが摩擦しあっていたサイトに迎合しようとした結果の「原仁美」と、「若槻千夏ヌード」については心当たりが無いでもないが、『原ちゃん』はもっぱら原理恵子のことを書いていたのであってこちらでリンクしたのは東京地裁の判決文だったし、最後のなんて自分で《ひびこれ》に書いたわけでなく、元祖ヌードサイト《きょうの名残》で報告したのを管理忍さんが面白がって自主的にアイドルヘッドラインから誘導した末のオウンゴールやんけ。
だいたい検索なんてのは何処から飛んでくるかわからんものです。でなきゃ「杉浦太陽 ヌード」なんてのをどう説明しますか。それと「木下あゆみ」! あんた世間の評価に比べて下世話な人気ありすぎ!(笑)
「ナマ中夏祭り」はご覧になりました?
昨年度の「プレイバック」もナイスでしたが、今年は日記生メインということもあり、オールスターキャストに近いものがありましたね。
MC加藤美沙希嬢の大声は己子嬢の再来か?という中、髪を切ったカミキョーこと上堂薗嬢や南谷結嬢を前面に出してたのは管理人さん向きでしょうが、私的には「お菓子大好き」以降化けた岡鼻さんが収穫物!
伝言3人娘(安達・命苫・間野=別名「携帯電話の3本アンテナ娘?」)はボーナストラックものでしたが、命ちゃんって今年度も意外に出番が少ないのがなぁ。
この日は正光さんが登場してなかったのが個人的には残念。
恭子ちゃんもいましたか・・・。他にも認識できない子がいっぱい・・・。
山にこもって修行してきます・・・。